サッカーのお話

扇原貴宏移籍の噂について  

中スポ:C大阪・扇原もレンタル獲得か 酒井、河大成に続く補強第3弾
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/grampus/news/201606/CK2016062902000104.html

スポニチ:扇原 今夏C大阪退団か…名古屋、広島など争奪戦へ
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/06/29/kiji/K20160629012867750.html

というわけでタカにオファーが来たようです。
中スポでは今期末までのレンタル移籍、スポニチでは名古屋・広島・湘南とJ2クラブの名前があがっています。

まずはセレッソの現状について述べてみます。
ボランチにソウザ・山村・丸岡が加入し、山口蛍が抜けた今年のセレッソ。
メンバーを書き出してみるとソウザ・山村・扇原・橋本・秋山・丸岡・西本・木本といったメンバー構成です。
スタメンはソウザ・山村。これに扇原・橋本が続き、丸岡は2列目で起用、秋山・丸岡・西本がU23、
木本がU23とトップを行ったり来たりしています。

ここでタカについて。
去年のプレーオフ辺りの大熊監督時、外されることが多かったです。
走れる、守れる選手が好みの大熊監督では、そもそも出番は少ないだろうなと思っていましたが、
先日久しぶりに出た時にイエロー2枚で退場となり、それがきっかけで負けたことがありました。
ただ、この試合、2枚目を貰う直前に交代を用意していました。
一手遅れたのが2枚目を貰う要因なわけで、本人もアレだけど采配も・・・
このカードを貰うプレーは違ったものの、守備時に手を使う癖は昔からサポの間では有名です。
こういったプレーがあるのも、大熊監督が使わない理由なんでしょう。
ただ、曜一朗の裏抜けに反応してロングボールを出せる選手だけに、長いシーズンではどこかで必要になるはず。
サポの大部分はそう思っていたでしょう。

怪我から復帰した康太が守備固めでボランチに入るようになり、蛍も復帰ということで、
ソウザか山村・蛍のうち2人が出れなくなった時か、裏にスペースのある相手ぐらいでしかチャンスはなさそうで、
出番はかなり厳しくなってきました。
そりゃ他は狙いに来ますって。

セレッソの今までの方針からいうと、まず同じカテゴリーに出すことは阻止したい。
これは健勇の時と同じで、直接戦わないようにしたいという考え方です。
また、報道によると半年レンタルで交渉しているといいます。
セレッソ的には昇格するにせよ残留するにせよ、来年の大熊監督はないでしょう。
監督が替わると使われる可能性もあり、そこで使いたいという考えがあるはずです。
そしてレンタルのソウザは買い取り金額結構高いようで、
ここまでレンタル移籍の外国人の買い取りの実績がないセレッソは買えないでしょう。
となると、来季頭から使える半年レンタルが基本線になるはずです。
これを呑めるところが移籍候補になるでしょう。
本人が出ると言った場合、移籍金を満額出せるところかこの条件を呑むところで交渉はまとまりそうな気がします。
その場合、お金がないけど長期的な編成を考える広島がそれを呑むのかな?とも思います。
本人のためには広島に行くのがいいんでしょうけどね。



ただ、報道によると、名古屋は守備に期待している節があります。
名古屋方面の掲示板でもそういった話があるようで、サポは「いや、それは・・・」となってます。

個人的には本人のことを考えれば一度出るのも悪くないし、
半年レンタルなら仕方ないかなと思います。
でもこれ、完全に蛍の復帰と大熊采配のあおりをくらってますわなぁ・・・



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FC東京からFW林獲り報道について  


C大阪 FC東京からFW林獲りへ!既にオファーを打診
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/06/28/kiji/K20160628012861230.html
J2C大阪が今夏の緊急補強として、FC東京のFW林容平(26)の獲得に乗り出していることが27日、分かった。関係者によると、数年前から注目し、相手側への打診を済ませたという。

本日のスポニチにこの記事が出ていました。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9E%97%E5%AE%B9%E5%B9%B3
http://www.transfermarkt.co.uk/yohei-hayashi/profil/spieler/212269








林はFC東京のFWで、176㎝右利きの26歳です。
浦和ユース出身で中央大学に進み、そこでU21日本代表としてトゥーロン国際に参加していました。
中央大学は大熊清氏の出身校で、その縁も有りFC東京入りとなったようです。
当初、記事には数年前から云々という記事があったので大熊清氏が来る前から目をつけていたのかと思っていましたが、
その話を聞くと大熊ルートの方が正しいのかもしれません。
FC東京に入った後、2014年に岡山・大分にレンタル移籍し、その後FC東京に戻っています。

TransfermrktによるとポジションはCFに左右のウイング。セレッソでいうと、
4231の3の左右にトップということになります。

よくセレッソはあれだけFWがいてまだ獲るのかみたいなことが言われていますが、
今の大熊式セレッソはFWをMFの位置で使っている選手が何人かいます。
曜一朗・リカルド・健勇・ブルーノ・田代・玉田・澤上・米澤・岸本。
FWとしてはこれだけいますが、米澤・岸本はU23がメイン、
ブルーノ・健勇・澤上は左右のMFとして使われています。
となると、ワントップとトップ下をFWにカウントすると、FWとしては曜一朗・リカルド・田代・玉田・(ブルーノ)となります。
なので、HPのFW表記で語られてもなぁという印象です。

それではポジション別に見ていきます

ワントップはリカルド・曜一朗がファーストチョイス。ここに田代・澤上が入ることになるんでしょうが、
澤上は2列目で使われることが多いです。

トップ下としては現状曜一朗・玉田・ブルーノが使われています。
ブルーノについては曜一朗ワントップ時か曜一朗欠場時にここで起用されていますが、
山口戦の守備を見るとここの方がまだ守備は破綻しないように思います。
後はここに先日加入した蛍や東京V戦で試されたソウザが加わるかどうか。

よく玉田を使えという論がありますが、恐らく大熊監督は玉田をこのポジションでしか考えていません。
そして、玉田は去年使われなかった原因がアウトゥオリ監督の采配だけでなく、
自身のコンディション不良で別メニューの練習をしていたなどの要素もあったようです。
これを聞いていると、これから暑くなってくる夏以降、使い詰めは厳しいと思います。
また、田代は案外怪我が多く、残り試合を全て90分フルで出られるかというと、正直きついと思います。

誰かが出れない時に玉田や田代がダメな場合、ここの2つのポジションは案外手薄です。
澤上や健勇を持っていくと今度は中盤にしわ寄せが来ます。
そうなると、怪我人が出たときのとこを考えてFWをもう一枚増やすのも一つの考え方ではあります。
巷で言われている玉田・田代がいるじゃないか論は、彼らが90分フルで残り試合全部いけるという前提にあると思いますが
ここをどう考えるかで、この補強をどう見るか変わってくる気がします。


左右のMF。
ブルーノ・健勇がファーストチョイス。ブルーノがトップ下になると右に清原が入り、関口・澤上が交代出場で入る。
今の大熊式はこのような起用が多いです。
ここに入るには、まず通称「頑張り枠」が考えられます。。
後半に中盤の運動量を補うために関口や澤上が投入される(守備で頑張って走れ=頑張れ枠。対義語:スマート枠(玉田))ことが多いです。
誰かが出れなかったり澤上がU23に行った場合、ここは結構薄いです。
そこの選択肢として林というのは十分考えられるのでは。
個人的には、これが一番早く出られそうに思います。


ただ、一つ注意しないといけないのは、
林は現在リハビリ中であるということ。

FC東京FW林容平、全治1カ月の離脱…左ひざ内側側副じん帯損傷
http://www.soccer-king.jp/news/japan/jl/20160521/444982.html
5月中旬に左ひざ内側側副じん帯損傷で全治約1カ月の怪我をして、
FC東京サポの写真を見ていると、今日もテーピングをしてメニューをこなしていたようです。
恐らくすぐには出れないでしょうし、7月中旬-末以降のための補強になりそうです。


とまぁ、.いろいろ書いてきましたが、個人的にはそこを増やすのもいいですけど、
もっと替えるべきところがあるでしょうとは思います。
人を替えるよりやり方に手を付けるべきで、参謀なり新監督なりに手を付けるのが先でしょう。
でも、この補強の仕方は完全にFC東京時代のJ2のやり方で、そこには手を付ける気はないんだろうなと。

黄善洪氏、FCソウルの監督に就任  

[Kリーグ] FCソウルの新しい司令塔にファン・ソンホン...崔龍洙は中国行き
http://news.joins.com/article/20201309 韓国語
https://translate.google.co.jp/translate?sl=ko&tl=ja&js=y&prev=_t&hl=ja&ie=UTF-8&u=http%3A%2F%2Fnews.joins.com%2Farticle%2F20201309&edit-text=&authuser=0 Google翻訳

というわけでファンセこと黄善洪がFCソウルの監督に就任しました。
2年半契約ということです。

今年のセレッソは何故か大熊強化部長が就任することになりました。
その理由として、来年意中の人に任せるからと言われていましたが、
その意中の人と言われていたファンセがよその監督になることになりました。

ファンセは2年前のオフで決まりかけていたもののライセンス問題で破談、
去年はシーズン中にこちらで騒がれて火消しに躍起になるという事態になっていました。
その辺りが何か影響したのでは?とも思いますし、最近の言動を見ていると韓国サッカー界の話が多かったです。
(まぁ言動については韓国メディアとの話だったからというのもあるでしょうが)
他の媒体によると、7月末までフランスに滞在(ユーロ絡み?)するということでしたが、5日前に接触して決まったとのこと。

【C大阪】柿谷、丸岡らの復帰の裏で混迷を極めた監督人事。“苦肉の策”大熊監督続投が決まるまでの経緯とは?
http://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=13466

こちらの記事では、強化部はドイツ人監督に決まり欠けていたという話です。
それをクラブ側が断って社長が大熊監督としたと記事にありますが、
これには当初ヤンマー側も難色を示していたようです。
が、社長が押し切って大熊監督に。
傍から見ると、ファンセに就任して貰いたいがために大熊氏を監督にして繋いだとしか見えません。
そういう経緯があっての今があり、山口戦でのあの体たらくや、先制して後半押し込まれてギリギリの勝負になったりと、
サポーターは監督に対して不満が溜まっています。
「さっさとファンセ呼んで来い」とか言ってたら、その意中の人が他に掻っ攫われたとか、もう笑うしかありません。
この時ドイツ人監督だったらと思っている人も多いことでしょう。

ファンセ・名波・チョウキジェ。ここ数年、セレッソは様々なOBに声をかけ、いずれも成立していません。
正直今のセレッソは、OBに拘って様々な選択肢を排除して自分から難しくしているようにしか見えません。
現状、OBで実績のある監督は残っていません。
OBに拘らず、まともな監督を付けた方がいいのではないでしょうか。
そして、その判断は、強化部という専門家に任せた方がいいのではないでしょうか。

データで見る徳島ヴォルティスの傾向  


さて徳島戦です。
いつものようにデータをサクッとまとめておきます。
まずは全体のデータ。




C大阪 順位 徳島 順位 順位差
観客 12881.9 1 5760.7 15 14
支配率 53.3% 3 49.0% 12 9
攻撃回数 130.4 20 137.2 8 12
被攻撃回数 126.8 22 139.4 5 17
Apt 53分37秒 6 53分9秒 7 1


支配率はセレッソ優位。
APTはさほど変わりません。
攻撃回数・被攻撃回数は、セレッソがかなり少ないのでアレですが、徳島は割と上位。
ボールの行き来が多めと見ていいでしょう。
若干被攻撃回数が多いので、失う方が多めか。





C大阪 順位 徳島 順位 順位差
シュート 15.9 1 10.8 21 20
シュート成功率 9.0% 14 10.0% 7 7
枠内シュート 5.6 1 3.6 16 15
PKによるシュート 0.1 12 0.1 12 0
パス 470.9 4 443.4 9 5
パス成功率 75.1% 1 70.3% 11 10
クロス 17.2 4 13.4 17 13
クロス成功率 22.9% 6 16.0% 20 14
直接FK 11.5 12 10.9 18 6
間接FK 1.6 20 2.3 8 12
CK 4.9 7 4.1 19 12
スローイン 25.2 20 29.4 5 15
スローイン成功率 82.2% 7 71.6% 19 12
ドリブル 13.0 5 11.2 9 4
ドリブル成功率 54.6% 2 44.2% 18 16
タックル 21.1 7 21.5 6 1
タックル成功率 78.2% 9 75.6% 19 10
クリア 23.1 19 30.7 1 18
インターセプト 1.9 19 2.6 8 11
オフサイド 1.8 15 1.8 17 2
警告 1.3 13 1.4 8 5
退場 0.1 7 0.1 7 0
30mライン進入 42.0 6 32.6 18 12


続いて各試合のスタッツをまとめたもの。
下と同じ項目ですが、こちらは自チームのデータです。
順位差の黄色の項目は、両チームの順位の差が10以上あるもので、
片方のチームが弱い項目は相手が強いという傾向が見えます。
逆に共通するのはパス、ドリブル、タックル辺り。

徳島のデータを見ていると、
・シュート数21位
・枠内シュート数16位
・クロス数17位
・直接FK18位
・CK19位
・30mライン進入回数18位
と、攻撃の数値がかなり低いです。
ただシュート成功率は7位と、少ないチャンスをものにしている印象。
守備は
・タックル6位
・インターセプト8位
と、割ととれているようですが、
・クリア1位
と、すぐに手放すことが多いように見えます。そこをうまく回収できれば。





C大阪 順位 徳島 順位 順位差
シュート 13.0 8 13.4 6 2
シュート成功率 7.2% 19 10.4% 6 13
枠内シュート 4.2 6 4.2 7 1
PKによるシュート 0.1 13 0.1 13 0
パス 415.4 15 475.7 5 10
パス成功率 72.7% 5 69.5% 13 8
クロス 15.8 10 15.6 11 1
クロス成功率 23.6% 4 16.6% 20 16
直接FK 9.7 21 11.1 19 2
間接FK 2.1 16 2.0 18 2
CK 4.9 8 5.7 2 6
スローイン 21.2 22 29.7 5 17
スローイン成功率 82.4% 2 78.2% 13 11
ドリブル 13.9 1 11.5 8 7
ドリブル成功率 44.8% 14 44.3% 15 1
タックル 19.5 13 22.4 2 11
タックル成功率 77.3% 11 74.8% 20 9
クリア 27.3 6 24.3 17 11
インターセプト 2.8 7 2.8 6 1
オフサイド 1.3 20 2.0 9 11
警告 1.2 15 1.3 12 3
退場 0.0 10 0.0 10 0
30mライン進入 40.6 6 39.3 9 3

こちらは各試合の対戦相手のスタッツを集めたもの。
対戦相手がどういう傾向になるかを示したデータになります。
徳島のデータを見ると、
・シュート数が多くシュート成功率も高い。
・クロスの成功率がかなり低い
・CKが多い
・FKが少な目
・スローインは多いが、成功率が低い
・30mライン侵入回数はやや多め
辺りが気になるでしょうか。

ここには出てきませんが、失点傾向を見ているとセットプレーからの流れでの失点が8とかなり多いです。
直接はダメでも、そこからの流れで取れるようなパターンを用意したいところです。


今節は茂庭・橋本がU23の試合に出るという話です。
スタメンは恐らく変わらないでしょうが、ベンチは少し変わるかもしれません。



アンジュンス獲得報道について  


スポーツ報知:【C大阪】U19韓国代表GKアン・ジュンス獲得 近日中に正式発表
 http://www.hochi.co.jp/soccer/national/20160607-OHT1T50143.html

ニッカンスポーツ:C大阪 U―19韓国代表GK獲得へ U―17W杯でブラジル撃破に貢献
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/06/08/kiji/K20160608012742880.html

というわけで、韓国のアンダー代表GK、アンジュンス(Joon-Soo Ahn 안준수)が加入しそうです。



http://www.transfermarkt.co.uk/joon-soo-ahn/nationalmannschaft/spieler/402135

アンジュンスは1998年2月生まれの18歳。
身長189㎝のGKで、U17ワールドカップにおいてブラジル相手に無失点の活躍で、ベスト16の立役者となっています。
最近では6/3のU19韓国代表に選出され、イングランドと対戦しています。
彼に関する韓国の記事がありましたので貼っておきます。

http://www.ksport.co.kr/news/view.asp?idx=7777&msection=3&ssection=19韓国語
https://translate.google.co.jp/translate?sl=ko&tl=ja&js=y&prev=_t&hl=ja&ie=UTF-8&u=http%3A%2F%2Fwww.ksport.co.kr%2Fnews%2Fview.asp%3Fidx%3D7777%26msection%3D3%26ssection%3D19&edit-text=&authuser=0Google翻訳

彼が所属するのは議政府FC。
どこかのKリーグクラブ傘下というわけでもない、いわば街クラブといったところでしょうか。
最近ではこのクラブにいたキムヨンファンが相模原に加入しています。

この韓国の記事を読むと、彼が成長したのはセレッソでの練習が大きいということです。
ジンヒョン同様にGKとしての体系的なトレーニングを受ける機会がなく、
セレッソ側も彼の才能にベタ惚れだったらしく、ことあるごとに舞洲で練習していました。
私自身もい去年のPO愛媛戦前辺りに彼が舞洲に来て練習しているのを見ていましたが、
普通にジンヒョンや丹野と同じメニューをこなし、河野GKコーチの指導を受けていました。
今年も先週か先々週ぐらいに来ていたようです。
彼的には、韓国のA代表と五輪代表を育てた実績があるのが大きかったのではないでしょうか。

先日ここでアンダー世代の外国人選手を獲ってU23で競わせる案について触れましたが
一向にU23のGKを獲らないので、ここに外国人を使うのかなと思っていました。
ただ、春の時点で獲得報道がなく、2種登録か特別指定に切り替えたと思っていましたが、
(まぁ2種登録・特別指定のGKも入ったんですが)結局アンジュンスも加入となりました。

現在外国人枠は3+アジア枠1の4枠が埋まっています。
枠的にはC契約もしくは在日枠・提携枠のいずれかから1枠使えますが、おそらくC契約枠。
ただ、U23でレギュラーになると来年にはA契約になる可能性があり、
クソンユンのような状況もありえます。
その辺りをどうするのかは気になるところです。

一応今年のJ3については全30節中の12節が終了していて、
J3所属選手がプロA契約に移行できる出場時間1350分(90分x15試合に相当)にならないよう調整できそうです。
さてどうなりますか。
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